コスプレ風俗ライター、映画「盲獣Vs一寸法師」でのヌードシーンと次々に過去のスキャンダルが発覚した民主党・新人議員の田中美絵子氏(33)に今度は雑誌の出会いコーナーのサクラの過去が発覚。
「田中美絵子氏が出会い系のコーナーに登場していたのは2005年2月に発売されたアングラ系月刊誌『裏モノJAPAN』(鉄人社)。髪形、長さは今と変わらないが、当時は茶髪。本人と分かったのは、やはり、あのセクシーな口元のホクロ」(週刊誌記者)

田中美絵子氏が登場したコーナーは表紙にもデカデカとタイトルが躍る「携帯番号&メアドつき!その場で口説く出会いたガール30人」。
編集部関係者がナンパした出会いを求める女性30人の写真とプロフィルのみならず、携帯番号とメールアドレスが記載され、女性を気に入った読者と直接連絡がとれる。
「ライターの仕事の関係で知り合った同誌の編集部の人間に頼まれ、サクラとしてコーナーに登場したようだ。当時、平田健二参院議員の秘書を務めていたはずだが、なかなか大胆な行動」(同)
田中美絵子氏は椎葉恵美という偽名で登場し、当時すでにバツイチだったかは不明。
「結婚前提の真面目な方」、「服を買ってくれる人もとりあえず募集」とPRメッセージを添えています。
ちなみに、年齢は30歳と、当時の実年齢より1歳上にサバ読み、職業はOL。157センチ、45キロでB80W60H85となっている。
【田中美絵子 裏モノJAPAN 出会い系企画 椎葉恵美 画像】
現在はもちろん使われていないが携帯番号とメールアドレス。
【田中美絵子 裏モノJAPAN 出会い系企画 椎葉恵美】
田中美絵子氏 の出会い系サクラらしき画像が出回っていしたが、本当だったんですね。


